やるよりやらない方が疲れる

2018年10月29日

こんちゃ。鼎です。˙꒳​˙)

今回伝えたいのは、「やるよりやらない方が疲れんだぜ」ってことです。

何かをするのにエネルギーを使うのと同じように、やらなければならないことをやらないことはエネルギーを消費します。

その原因とはどのようなものなのでしょうか。

やるよりやらない方が疲れる

やらないことによる影響

人はやるべきことをやっていないとき、どういった心理状態なのでしょうか。

心の奥ではやらなければならないのは分かってる。

でもなかなか行動できない。

あぁ。やっぱり自分ってダメだな。

こんな経験、今まで沢山あったと思います。

この自分への失望が自己否定いわれるものです。

自分を否定してしまうわけですね。

この状態が続くと、自信もどんどん無くなっていきます。

自己否定をすると人は疲れます

気力にエネルギーを取られてしまうわけです。

ふと気づく度にできてない自分に気づく。

やらなければやらないほど、自分との約束を破ってしまう。

これってきついんですよねー。

自分が嫌いになる事にエネルギー使ってるってやばくないですか?

めちゃめちゃ不毛なことしてますよね。

それで気疲れしちゃって、ますますやらなきゃいけないことができなくなっていくわけです。

やらなきゃいけないことを後回しにしてたら、結局何もせずに寝てしまったって経験もあると思うんですよね。

体力ないのかなーとか思ったり。

でもそれやってねーことが原因だからっていう。

それに気がついてほしいんですよね。

「あの人あんなに行動してよく疲れないよねー」

「勉強してるのに疲れないとか羨ましい」

僕からしたらふざけんなって話なんですよ。

そうじゃないんすよ。

やってるから疲れないんすよ。

勉強なんて大して体力使ってないですよ。

集中力や気力にエネルギーを使うから疲れたと感じるんです。

その貴重なエネルギーは大切にしなきゃいけないんですよ。

やらなきゃいけないことをやってください。

やろうかなーどうしようかなー

こうやって悩むことにもすっげーエネルギー使ってるってことに気づいてください。

悩んだら即行動

なんでも行動した人が勝ちます。

やるよりやらない方が疲れる。

理解していただけたでしょうか。

まとめ

pointやるよりやらない方が疲れる

 

なぜならやらないと自己否定するから。

 

やってる人の体力が人一倍ある訳じゃない。

 

どうせ疲れんならやって疲れようぜ。

そんな記事でしたー。ではでは。

ばいちゃ˙꒳​˙)

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