【実体験】高学歴になる意味を東工大生が解説

2019年2月8日

こんにちは。鼎です。

今回は自分が東工大に入って変わったこと。

大学受験で頑張って高学歴になる意味を大学生ながら話していこうと思います。

自分が合格したあとの事を想像することはそれに向けて頑張ることの原動力となります。

現役東工大生のリアルな経験。必見です。

受験で東工大合格して人生変わった

高学歴になる事の恩恵

皆さん、今日の学歴社会をどう思ってますか?

今の日本では、学歴で人を判断する。

そんな風潮がまだ色濃く残っています。

これはいいことなのでしょうか。

僕自信もこの疑問に関しては拭えません。

やはりこの異常なまでの学歴信仰には、どうなのかな?と思うところもあります。

でも大切なのは、「実際今の日本は学歴社会というところだと思うんですよね。

僕達がなんと思おうが、学歴社会という現実は依然としてそこにあるわけですよ。

だって僕が東工大だからこうやってここまで真剣に記事を読んでくれてる訳です。

これが名前も知らない大学の人だったら話も聞いてくれてないと思うんですよ。

僕が身に染みて体験してるのは、やはり高学歴だと初対面の人であっても無条件にある程度の信頼を置いてくれます。

話をきいてもらえるんですね。

ちょーでかいですよこれ。

信頼って勝ち取るのに時間がかかるものですし、そもそもそのチャンスが無かったりします。

僕が今回本当に言いたいのは学歴社会だ良いか悪いかは置いといて、利用できるものは利用しようぜってことです。

だって学歴がない人がいくら「学歴社会とかくそじゃね。」とか言ってても、ただの負け惜しみとして捉えられてはいはいで終わりですからね。

学歴を持つということはまさに良いことあって悪いことなしってことです。

学歴あって損することはないんですよ。

学歴社会について思うことがあるならまずは自分が高学歴になってください。

そうしたら皆がこうして話を聞いてくれます。

言いたいことが伝わります。

正しいことであればきちんと納得してくれます。

それらすべてのチャンスがいつでもあります。

負け惜しみと言われないようにするにはまずはみんなが認める結果を出しましょう。

 

まとめ

point学歴社会には賛否両論ある。

 

でも今の世の中は学歴社会。

 

ならあるものは利用していこうぜ。

 

学歴がある人しか見えない世界がある。

皆さんもこれを機に一層勉強に励んでください。

結果出したやつが勝ちです。

結果を出せば言いたいことが言えます。

今回はこんなところで!ばいちゃ。˙꒳​˙)

 

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