≪人生変わります≫大学受験勉強法の完全マップ【マインド編】

こんにちは。

現役東工大生の鼎です。

 

今回のお話は「大学受験の勉強法の完全マップ」のマインド編です。

何を意識して勉強すれば伸びるのかをまとめました。

 

毎日勉強を続ける意志の強さがない。」という人から、「不安や自己否定で苦しんでいる。」という人に向けて書いた記事になっています。

 

この記事に書いてある、適切な思考法を学んでいただいて、実践に移してもらえれば、安定して結果を出せる受験生の考え方を身に着けることができるようになっています。

 

「考え方で成績が伸びるわけがない。」

「思考法とかなんか胡散臭い。」

そう思っている人も多いようですね。

ですが、ぶっちゃけどれだけ良い勉強法を知っていたとしても、それを実行に移し、継続していくだけのマインドがないと全く意味がありません。

 

結果を出す人の思考には共通点があります。

僕自身こういった思考法を学ばなければ、東工大や早慶といった難関大の合格は無かったですね。

この考え方を記事にすれば、誰かしらの受験生の役に立つことがあるのでは?と思い、今回このような形で大学受験における思考法のまとめを作らせていただきました。

 

それでは自分のペースで、ゆっくりとご覧ください。

 

  • 補足 記事の信頼性

僕は高校生時代の模試で、学年258位から学年1位まで伸ばして、早慶や東工大に現役合格した経験があります。

記事の信頼性の担保になると幸いです。

大学受験の勉強法|必須の思考

今回この記事で紹介するのは、特に大事な考え方である次の4つ。

 

  • 届きそうにない志望校に合格する方法
  • 自信を付ける重要性とその方法
  • 他人からの否定に打ち勝つ方法
  • 自分には才能が無いと思ったときの対処法

 

どれも結果を出すために超重要な考え方です。

ひとつひとつ詳しく解説していこうと思います!!

届きそうにない志望校の合格法

「恥ずかしいから言えないけど、本当は早慶に行きたい。」

「無理だとは思うけど、偏差値70にしたい。」

誰しも心にこういった思いを秘めているもんです。

 

でも現実的にいって無理だと思う。

周りから現実を見ろと言われる。

こういった今の状況では考えられないような目標を達成するために必要な考え方を紹介します。

行動の基準は当たり前のレベル

今の状況では考えられないような目標を達成したいのであれば、まずは自分の当たり前のレベルを変えなければいけません。

セルフイメージとも言われるものです。

 

例えば今の自分の当たり前が、『定期テストの点数は60点くらい』だとしましょう。

そして今回40点を取ってしまったと。

するとあなたは「次はもっと頑張らなきゃ」と考えると思います。

自分の当たり前じゃないのが気持ち悪く感じるんですね。

セルフイメージから外れたものを元に戻そうとするわけです。

 

これが下がったものを上げるのに働く分には良いのですが、厄介なことに上がったものもセルフイメージのレベルに戻っています。

勉強を頑張って80点を取ったと。

これも実は無意識で気持ち悪いと思っていしまうわけです。

そうすると次はまた60点の勉強に戻ってしまうんですね。

これが当たり前のレベルの怖さです。

 

勉強時間5時間が当たり前の人が3時間しか勉強しなかったら、やばいと思ってまた5時間の勉強をし始めます。

でも頑張って8時間勉強したとしても、大抵の場合は3日坊主で終わりますよね。

これも同じ原理です。

 

ダイエットだってなんでもそうです。

自分の当たり前より上のことをやるってしんどいんですよ。

いつもの自分じゃないわけですから。

 

逆に自分が当たり前になっていることは簡単にできます。

10時間勉強が当たり前の人は、10時間勉強しても特に頑張ってないわけですよ。

それが普通だから。

 

高いレベルの目標を達成したいのであれば、まずはこの「自分が当たり前だと思うレベル」を上げましょう。

どうすれば上げられるのか。

いくつか方法を紹介していきます。

遥か高みを目指す

まず一つ目は「ぶっ飛んだ目標を立てる」です。

偏差値70を目指す。

早慶を志望する。

どうやればそれを達成できるか分からなくてもいいです。

まずは目標を高く設定してください。

 

そうするとどうなるか。

今までとは全く違う仲間や情報に出会えます。

 

例えば、今日見たオレンジ色のものを挙げてください。

いくつ思い出せますか?

恐らく数個思い出せるかどうかだと思います。

しかし、オレンジ色のものを探そうと思って一日を過ごすとかなりたくさん見つかるはずです。

 

これと同じで、まずは目標に設定することで、それを可能する情報にアンテナを立てることができるようになるわけです。

志しが高い仲間。

成功した人が行っていた行動。

頭が良い人が何を考えているか。

今までどこに隠れていたんだってくらい、こういったレベルの高いものに触れる機会が増えてきます。

 

質の高い情報に触れる機会が増えると、自然と自分の中の当たり前のレベルは上がっていきます。

まずは高い目標を立てる。

これができれば第一ステップクリアです。

類は友を呼ぶ

次は「レベルの高い群れに入る」ということです。

類は友を呼ぶという言葉がありますが、これは本当にその通りで、当たり前のレベルが高い人はそういった人で集まるわけですね。

逆も然りです。

だからまずはレベルの高い群れに入ってしまいましょう。

 

最初はきついと思います。

周りが自分よりできる人ばっかりの集団に身を置くわけですからね。

自分が一番出来ていない。

この事実を認めなければいけません。

 

しかし、こういった集団に身を置いていると、段々とその集団の当たり前が自分のものになってきます。

周りがみんな10時間勉強していたら、徐々にそれが普通になっていくわけです。

ここまで耐えてほしいんですね。

 

逆に努力していない集団の中にいると、自分がいくら頑張ろうとしていても、その集団のレベルに足を引っ張られます。

頑張って勉強しようとしたときに、「なんで勉強なんかしてるの?」って言われたらやる気なくなりますよね。

 

人間関係も確かに大切です。

ただ、本気で大学受験を成功させたいのであれば、足を引っ張ってくる集団との関りはなるべく避けるべきだと思います。

レベルの高い集団に入り、自分の当たり前のレベルを引き上げてもらいましょう。

Fake it until you make it.

当たり前のレベルを上げる方法3つ目は「自分がレベルの高いふりをする」ということです。

「自分は志望校に受かって当然だ。」

こういった思い込みは非常に重要です。

 

「このまま勉強しても受からないかもな…」

「自分なんかが勉強しても意味ないんじゃないか」

こういったことを考えていても、成績は1ミリたりとも伸びることはありません。

自分の足を止めてしまっているんですね。

 

こういった悩みを振り切って、全力で努力をすることは非常に大変なことです。

「本気でやれば受かったかもしれない。」

こういった逃げ道を作っておきたいのが人間ですからね。

でも、それじゃあいつまで経っても本気で努力できないまま受験が終わります。

こういう人めちゃくちゃ多いですよ。

 

冷静に考えて、今のあなたの志望校は本気で努力しないで受かる大学なんですか?

それなら別にいいです。

でもそうじゃないですよね。

努力が無駄になるリスクがあったとしても、全力を尽くしてやっと受かる可能性が出てくるわけです。

それならまずは絶対に合格すると決める。

自分は受かる人間だと思ってください。

 

Fake it until you make it.

それを達成するまで、ふりをしろ。という意味です。

自分は受かっていると思いこむ。

受かる受験生のふりをする。

これをやることで、無駄な言い訳を作ることもなくなります。

 

あなたは受かるわけですから、当然もっと勉強しているはずですよね。

受かる人ならもっと努力しているはずですから。

受かる人のレベルのふりをする。

これが当たり前のレベルを上げてくれます。

自信とは何かと自信を付ける方法

さて、次のテーマである「自信」に話を移しましょう。

この自信は大学受験でもめちゃくちゃ大事です。

自信のある人の行動には迷いがないですからね。

 

自信の重要性は過去の記事で強く主張しています。

大学受験は根拠のない自信をもて!?

 

しかし、自分に自信がない人の方が多いと思います。

自信はどうやったら手に入るのか。

これらを詳しく解説していこうと思います。

自信には二種類ある

自信には大きく分けて二種類あります。

それは「今の自分に対する自信」。

そして「将来の自分に対する自信」です。

 

将来の自分に対する自信は絶対に必要です。

「自分は努力すればできる奴だ。」

そう信じているからこそ全力で努力できるわけですね。

 

ただ、今の自分に自信を持つ必要はありません。

むしろくだらないプライドは捨てて、今の自分は馬鹿であることを認めてあげたほうが伸びます。

プライドを捨てるべきという記事も書いているくらいですからね。

プライドを捨てれば成績は伸びるという話【独学を推す理由】

 

今自分は馬鹿であることを認めて、できないことを明確にして、それをできる方法を学び実践する。

これが大切ですからね。

 

変に今の自分に自信があると、現実とのギャップに自信を砕かれて、将来にさえ自信を持てなくなってしまう可能性があります。

これは勿体ないですよね。

別に今できなかったらできるようになればいいわけです。

生まれたばかりの赤ちゃんに「お前喋れないのか。バカだな笑」なんて言う人いませんよね。

今の自分は雑魚だけど、頑張れば変われる。

これこそが持つべき自信なわけです。

 

ではどうすれば自信を持って日々過ごすことができるのか。

それを解説していきます。

自分を信じるための日々の過ごし方

自分を信じるために必要なこと。

それは「自分との約束を守る」ということです。

 

今日は10時間勉強しようと決めていたけど、結局全く勉強できなかった。

これをやると自己否定に陥って、自信も段々となくなっていきます。

 

やると決めたことはやる。

これが一番の自信になります。

これを可能にするコツは、自分がmaxでできる目標の他に「ここまでやれば自分を責めない」という妥協点を決めるということです。

 

例えばmax8時間勉強できるとしましょう。

これを目標にしてしまうと、割と達成できなくて自分を責めてしまうわけです。

だから、「とりあえず6時間やれば自分を責めない」という妥協点を設定しましょう。

そこまでやればとりあえずOK。

そう決めてあげるわけです。

 

これを決めてあげることで、日々の生活の中で自分のことを否定する回数が劇的に減ると思います。

そうすると自然と自信がついてきます。

自信がつき始めると、もっと努力できるようになります。

これが理想的な循環ですね。

 

自分に自信が持てない。

そういった人は、まずは日々の生活から自分との約束を守り続けるということを意識して生活してみてください。

他人からの否定に打ち勝つ方法

「当たり前のレベル」「自信」に続いて3つ目の思考法、「他人からの否定に打ち勝つ方法」に話を移します。

大学受験は否定が付きものなんですよね。

逆転合格を目指す人に対しては特にひどいですね。

 

「お前には無理だ。」

「なんで勉強なんてやってるの?」

こういった心ない言葉に悩まされ、結果的に諦めてしまった人がどれだけいたことか。

頑張ろうとしているのに否定されて諦めてしまうなんて、こんなに残念なことはないわけです。

 

僕も元々は東工大に受かるような学力なんて一切無かったので、こういった否定は一通り受けてきました。

この経験も含めて、この否定に対してどう向き合えばいいのか。

これを解説していこうと思います。

出る杭は打たれる

まず第一に出る杭は打たれます。

これはしょうがないことなんですね。

今まで全然勉強していなかった人が、いきなり勉強し始めた。

そうすると周りはその人に対して、その変化を止めるような言葉をかけてしまうもんなんです。

 

親しい人ほどこの傾向は強く現れます。

今まで自分と同じレベルだと思っていた友達が、自分よりも頑張ろうとしている。

無意識にこれを止めようとするわけですね。

これはどうしようもないです。

恐らく相当環境に恵まれていない限り、こういった否定は多かれ少なかれ言われるでしょう。

 

こういった否定に打ち勝つ方法。

それは「それをやり続ける。

これに限ります。

出過ぎた杭は打たれない

勉強を頑張ろうとしているのに否定される。

それならば、ひたすら勉強を続けるしかありません。

淡々と勉強し、その分野で結果を残してください。

そうすると周りの反応も段々と変わっていきます。

 

ずっと続けていると、段々と応援してくれる人が増えてくるんですね。

出る杭は打たれる。

でも、出過ぎた杭は打たれません

 

これは僕自身の経験からも言えることです。

最初は冷ややかな目で見ていたクラスメイトも、だんだんと自分に期待してくれたりするもんなんです。

ここまで頑張らなければいけません。

 

これは何も大学受験に限った話ではありません。

起業や独立など、何かに挑戦しようと思ったタイミングで、それに対し否定的な意見をぶつけてくる人は必ず現れます。

先ほども言いましたが、これは仕方ないんですよ。

そういうもんなんです。

そのたびに自信を失って、挑戦することをやめてしまったら超勿体ないですからね。

 

否定されてもやり続ける。

応援されるまでやり続ける。

これが否定に勝つ唯一の方法です。

自分に才能がないと思ったときに

何回覚えようとしても忘れる。

昨日勉強したはずのことができない。

そんな自分に嫌気がさして、自分の才能の無さを嘆く。

こんな経験一度はあると思います。

 

ただ、実際才能がないのかっていうと、ほどんどの人がそうではありません。

じゃあなぜ自分に才能がないと思ってしまうのか。

それは「覚えられるのが当たり前」と思っているからです。

どういうことか詳しく見ていきましょう。

人間は忘れる生き物である

まず最初に覚えておかなければいけない事実。

それが「人間は忘れる生き物である」ということ。

これを前提に行動しないと、自分の考えていた理想と現実とのギャップに悩まされてしまうわけです。

 

どれくらい忘れるかというと、僕は新しい英単語を100個覚えたとしたら、次の日に覚えているのはせいぜい10個くらいです。

でも僕はこれを何とも思いません。

忘れることは当然と思っているからです。

そして忘れた量より多くのことをまた覚えます。

 

穴の開いたバケツを想像してもらえれば分かりやすいですね。

穴の開いたバケツにひたすら水を入れまくる。

これが受験勉強です。

 

最初はマジで抜けまくります。

でもそこで、「うわー全部忘れてる。私って才能ないんだ…」なんて思っていても意味がないんですね。

それで続かなくなるのが一番勿体ないわけです。

 

誰でも最初は忘れるもんなんですよ。

水が抜けていくよりも多く水を入れる。

そうすると徐々に穴が小さくなっていき、水が溜まるようになってきます。

ここまでやるってのが大事なんですね。

 

僕は英単語帳を100周くらいしました。

やばいと思いますよね笑

 

最初はもちろん100単語やるにもめちゃめちゃ時間がかかります。

数時間かかってました。

そんで忘れまくってると。

でも繰り返すんです。

 

忘れることを前提に考えて、気にすることなく淡々と覚えていく。

すると段々と早く思い出せるようになってきます。

最終的には通学の時間だけで単語帳を1周できるようになりました。

これなら100周くらいできそうですよね。

それくらいやってやっと覚えられるもんなんですよ。

 

なぜそんなにも繰り返しが大切かは、別の記事で詳しくは泣いているので、そちらを参照してください。

暗記が苦手という人が意識すべき暗記法

 

参考書を2,3周やってできるようにならないから才能が無いと思っている人は、言葉を選ばずに言うと、自分の能力を高く見積もりすぎです。

人間はもっと馬鹿であることに気づいてください。

まずはそう簡単にできるようにならないという前提に立つ。

これが淡々と勉強を継続するための秘訣です。

完璧になるために完璧を捨てる

先ほどの例の通り、行動する前から完璧を求めてしまうことを「完璧主義」といいます。

この完璧主義ほど邪魔なものってないんですね。

完璧を目指すと、失敗するのが怖くなります。

行動できなくなってしまうわけです。

 

「もう少し他の事をやってからの方がいいのではないか。」

「自分は今本当にこの勉強をするべきなのか。」

こういったことを考え始め、目の前の勉強に手がつかなくなってしまう人が多いんですね。

 

完璧じゃなくたって全然いいんですよ。

忘れまくって間違いまくっていいんです。

忘れたらまた覚えればいいだけですからね。

 

そもそも最初から効率のいい勉強ができるわけないんですね。

僕が教えている勉強だって、受験期に毎日10時間勉強してやっとたどり着いたものなわけです。

もちろん効率のいい勉強を追い求める貪欲さは必要ですが、それが上手くいかなかったとしても落ち込む必要なんてないわけです。

 

すぐに真似できなくて当たり前なんですからね。

だから取り敢えずやる。

上手くいかなくても行動してください。

 

僕の好きな言葉「Done is better than perfect.」

行動は完璧に勝るという意味です。

まずは忘れてもいいから覚えてみましょう。

それを続けていく。

これが最終的に完璧になる唯一の方法です。

完璧になるために完璧を捨てましょう。

大学受験の勉強法|関連記事

今回の記事はマインドに重点を置いてお話しました。

勉強法に関しては別の記事で詳しく書いています。

それがコチラ。

 

「大学受験の勉強法がよく分からない。」

「最初の第一歩を教えてほしい。」

そういった方には非常に有益な記事になっていると思います。

大学受験の勉強法|その他の思考

今回4つに絞ってお話しましたが、この記事で伝えきれなかった思考法もたくさんあります。

細かい考え方については個別に記事を書いているので、気になる記事があれば是非目を通してみてください。

勉強を習慣化させる考え方

なかななか勉強が習慣になってくれない。

そんな悩みを持っている人も多いですよね。

 

勉強を習慣化させるには、具体的なコツがいくつか存在します。

それを詳しく解説しました。

大学受験に綺麗な志望動機は不要

「将来の夢を決めなさい。」

「志望動機を明確にしなさい。」

こういったことを言われたことのある人がほとんどだと思います。

 

しかし、僕はあえて言います。

志望動機なんて要りません。

なぜそう考えているのか。

この記事で詳しく説明しています。

大学受験に関する選択の決断方法

塾に行くべきか行かないべきか。

参考書は何を使うべきか。

大学受験は選択の連続です。

 

悩んで何も前に進まない。

これが一番避けるべき状況です。

自分の未来を決定する重要な選択をどう決断していけばいいのか。

この記事で解説しています。

試験本番で緊張してしまう人へ

模試などの大事な場面で緊張してしまって、いつも通りの力が出せないなんてことあると思います。

毎回そうなってしまう人へ。

緊張との向き合い方を解説しました。

 

緊張は必ずしも悪いものではないですからね。

適切な考え方を学んで実践してください!!

 

その他記事一覧はコチラ

大学受験に関する記事一覧を見る

大学受験の勉強法|おわりに

ここまで記事を読んで下さりありがとうございます。

最後に要点を振り返りながらまとめにします。

 

point大学受験は適切な思考法を身に着けることが重要。

目標を達成したのであれば、まずは自分の当たり前のレベルを上げよう。

当たり前のレベルが高ければ、頑張っている感覚が無くても日々大きな成長をすることができる。

 

次に将来の自分に自信を持とう

日々自分との約束を守り続ける。

自己否定に陥ることを避け、自信を付けて結果を出そう。

 

他人のからの否定になびいてはいけない。

出る杭は打たれる。

最初は誰でも否定されるもの。

出過ぎた杭になって、周りから応援されるまで努力を続けよう。

 

自分に才能が無いと思うのであれば、自分のことを高く見積もりすぎかもしれない。

人間は馬鹿な生き物。

それを認め、忘れたら覚える。

完璧主義など捨ててしまおう。

 

今回の記事はあくまで概要になっています。

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それでは今回の記事は以上になります。

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