英語のおすすめ参考書

【成績UP】おすすめな英語長文の参考書を、9つ紹介です【完全網羅】

おすすめな英語長文の参考書を紹介です

「長文の参考書って何がいいの?」

「たくさんありすぎて、選べない」

悩んでいる内容は、こんなところかなと。

この記事でこれらすべてを解決しますよ。

 

おすすめの英語長文の参考書紹介。

具体的な記事の構成については下記の通り。

記事の構成
  1. 英語長文の参考書のランキング
  2. より詳しく、参考書を深掘り
  3. 長文の参考書のおすすめの選び方
  4. 長文の学習を補助する参考書

長文の参考書に対する悩みは、総解決かなと。

かなえ
かなえ
自信、アリですね。

 

僕自身、自分の大学受験の経験が、受験生の為になるのであれば、それほど嬉しいことはないですね。

それでは、早速本編を下記からどうぞ。

【公開】英語長文のおすすめ参考書ランキング

おすすめ度数
推奨の偏差値 45 〜 75
おすすめな点 解説◎、CDやSVOCがある
おすすめな人 長文の参考書に悩む全受験生

 

関正生の英語長文ポラリスの評判・口コミ

ポラリス2を使っています。
ポラリスの特徴として長文問題集のなかでは新しいもので、最新の入試英語に触れることができます。とてもオススメできる参考書なのですが、ひとつ気になるのはCDがついてなくてパソコンで音声ダウンロードをしなければならないことと、その音声がめちゃくちゃ速くて音読して復習するのに向いていないいうことです。ハイパートレーニングの音読用音声の速さはわかりませんが、ポラリスほど速くないと思います。どちらも中身はとても素晴らしいものだと思います。あとは実際に書店に行って見比べたほうがいいと思います。
Yahoo!知恵袋

Amazon楽天市場

 

 

2位:毎年出る 頻出英語長文
おすすめ度数
推奨の偏差値 50 〜 65
おすすめな点 テーマ力が最も付く参考書
おすすめな人 MARCHの長文の壁を感じる人

 

毎年出る頻出英語長文の評判・口コミ

・良質の英文をたくさんよみたいなら
日栄社の”毎年出る”頻出英語長文 がおすすめです。
それこそいろいろな大学で何年にもわたって出されている(=かなり英文の質が良い)英語長文を一通り学習できます。読解していくだけで、ああ、ちゃんと英語の実力がついていくな、ってのがわかりますよ。英語のシャワーにはうってつけです。解説もかなりしっかりしてます。おすすめです。
Yahoo!知恵袋

Amazon楽天市場

 

 

おすすめ度数
推奨の偏差値 30 〜 75
おすすめな点 多読用、レイアウトが見やすい
おすすめな人 多読したい、ビジュアル重視

 

イチから鍛える英語長文の評判・口コミ

Amazon楽天市場

 


おすすめな英語長文の参考書を、9つ深掘りです

先ほどの3冊から、惜しくもランク外のものまで。

おすすめの参考書を5つの指標

  • 解説の詳しさ (分かりやすさ)
  • 長文数の多さ (何長文あるか)
  • テーマの良さ (頻出テーマか)
  • 難度の豊富度 (シリーズの幅)
  • おすすめ度数 (総合評価)

上記で解説していきます。

 

今回深掘りするおすすめ参考書は9冊。

  1. 関正生の英語長文ポラリス
  2. やっておきたい英語長文
  3. 毎年出る 頻出英語長文
  4. 英語長文ハイパートレーニング
  5. イチから鍛える英語長文
  6. 英語長文問題精講
  7. 合格へ導く英語長文Rise
  8. 英語長文レベル別問題集
  9. 精読のプラチカ

先ほどよりも詳しく解説していきますね。

かなえ
かなえ
一通り網羅しました。

 

  • 2つ3つしか知らない中から選ぶ
  • 9つの参考書から熟考しつつ選ぶ

おそらく、愛着が湧くのは後者なのかなと。

 

後になって、「こんないい参考書あったの!?」となってしまっては悲しいので、ここでさらっておきましょう。

 

①関正生の英語長文ポラリス

  • 解説の詳しさ ★★★★★
  • 長文数の多さ ★★★☆☆
  • テーマの良さ ★★★★★
  • 難度の豊富度 ★★★★☆
  • おすすめ度数 ★★★★★

 

英語長文ポラリスの概要

神授業で知られる関正生先生監修の英語長文ポラリス。

比較的新しい参考書で、僕が受験生に戻ったらこれを使うかなといった印象です。

 

解説には全文にSVOCが振ってあること

長文の音声をダウンロード可能なこと

一つの英語長文から得られることを余すことなく吸収するための工夫が施されています。

 

注意点を挙げると、レベル1からかなり難易度は高めですね。

センター英語がさっぱりと言うレベルの人にとっては、もう少し簡単めな参考書から始めるのがおすすめです。

 

英語長文ポラリスのシリーズ展開

 

②やっておきたい英語長文

  • 解説の詳しさ ★★★☆☆
  • 長文数の多さ ★★★☆☆
  • テーマの良さ ★★★☆☆
  • 難度の豊富度 ★★★★★
  • おすすめ度数 ★★★☆☆

 

やっておきたい英語長文の概要

英語長文の中ではかなり有名なやっておきたい英語長文。

300word〜1000word越えの幅広い難易度展開となっています。

 

収録されている長文は、入試問題をほぼそのまま収録しており、かなり実践的な参考書ですね。

解説は簡素でCDもない分、とにかく多読で経験値をあげたいと言う人向け。

そして、1000word近い長長文が出題される大学では、数少ない対策可能な参考書となっています。

 

その反面、自分の実力に合わないものを選んでしまうと挫折します。

僕も受験期に300・500・700を使用。

かなりお世話になった参考書です。

(ちなみにですが、数回挫折しました。)

 

やっておきたい英語長文のシリーズ展開

 

③毎年出る頻出英語長文

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★★☆
  • テーマの良さ ★★★★★
  • 難度の豊富度 ★★★☆☆
  • おすすめ度数 ★★★★★

 

毎年出る頻出英語長文の概要

頻出のテーマに絞った参考書。

テーマのチョイスが素晴らしく量も多いため、これ一冊でかなり幅広く頻出テーマを抑えることができるようになります。

 

これも僕が実際に使用した参考書の一つですが、この参考書を終えたタイミングで「この話、なんとなく読んだことあるな。」と思う長文の量が爆発的に増えました。

あまり有名ではありませんが、おすすめです。

 

毎年出る頻出英語長文のシリーズ展開

 

④英語長文ハイパートレーニング

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★★☆
  • テーマの良さ ★★★☆☆
  • 難度の豊富度 ★★★★☆
  • おすすめ度数 ★★★★☆

 

英語長文ハイパートレーニングの概要

「全文にSVOCが振ってある+音声が聞ける」と言えばこの参考書というような人気のあるシリーズです。

最近ではポラリスの出現によってその立ち位置を追われつつありますが、今だにそのネームブランドは健在ですね。

 

難易度的にはポラリスに書いてある数字を1づつ落としたようなレベル。

特にレベル1はセンターよりも簡単になっているので、ハイパートレーニングレベル1を終えてからポラリスシリーズを1から始めるというルートもかなりおすすめです。

 

英語長文ハイパートレーニングのシリーズ展開

 

⑤イチから鍛える英語長文

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★★☆
  • テーマの良さ ★★★★☆
  • 難度の豊富度 ★★★★☆
  • おすすめ度数 ★★★★★

 

イチから鍛える英語長文の概要

あまり聞き馴染みのない参考書かもしれませんが、2015年発売の新しい目の参考書です。

この参考書の特徴は「読解力」よりも「問題を解く能力」にフォーカスが当てられている点です。

 

「内容はだいたい分かってるはずなんだけど点数が取れない。」

こういった状態の受験生が英語長文で点数を取れない原因は、意外と問題を解く能力にあったりしますね。

CDも付いているので問題なく読解力も鍛えることができます。

 

個人的にはこういった表紙まで新しさを感じる参考書は好きですね。

これもかなりおすすめできる一冊です。

 

イチから鍛える英語長文のシリーズ展開

 

⑥英語長文問題精講

  • 解説の詳しさ ★★★☆☆
  • 長文数の多さ ★★★★★
  • テーマの良さ ★★★★☆
  • 難度の豊富度 ★★★☆☆
  • おすすめ度数 ★★★☆☆

 

英語長文問題精講の概要

この参考書も昔から愛されている参考書。

この参考書は比較的短めな長文が50題載っており、圧倒的に多読の練習が可能です。

 

特に記述問題にフォーカスが置かれているので、国公立大学をはじめとする「記述問題が多く出題される大学を志望している受験生」or「記述力に自信がない受験生」にはおすすめできます。

 

ただし、長い長文を通して読み切る読解力の対策はしにくいかもですね。

後ほどまたお話ししますが、自分の欲しい能力に合わせた参考書選びが大切です。

 

英語長文問題精講のシリーズ展開

 

⑦合格へ導く英語長文Rise

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★★☆
  • テーマの良さ ★★★★☆
  • 難度の豊富度 ★★★★☆
  • おすすめ度数 ★★★☆☆

 

英語長文Riseの概要

Riseは非常にバランスのとれた参考書ですね。

解説の詳しさ・テーマのチョイス・問題傾向これら全てにおいて癖がなく、誰でも成績を伸ばしやすい一冊。

ただし、逆に言えば何か伸ばしたい能力がある人にとっては物足りないかもです。

 

そんなバランスのとれたRIseですが、一つだけ有名なのが「最難関編」が難しすぎることですね。

これだけ異様な難易度を誇ります。

一般的な長文の参考書を終え、最強レベルの長文と戦いたい人にはおすすめです。

 

英語長文Riseのシリーズ展開

 

⑧英語長文レベル別問題集

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★☆☆
  • テーマの良さ ★★★☆☆
  • 難度の豊富度 ★★★★★
  • おすすめ度数 ★★★☆☆

 

英語長文レベル別問題集の概要

この参考書の良い点は、1〜6の幅広い難易度帯。

中学レベルからの英語長文の参考書で、これだけの完成度のものは珍しいですね。

 

もしも英語長文に全く自信がないのであれば、このレベル別問題集で1〜3を終わらせてから、他の有名な長文問題集にシフトチェンジするのも良いと思います。

 

解説はSVOCや文法事項なども含めかなり丁寧。

CDもついているので、英語長文の参考書として必要なものは全て揃っているシリーズです。

 

英語長文レベル別問題集のシリーズ展開

 

⑨精読のプラチカ

  • 解説の詳しさ ★★★★☆
  • 長文数の多さ ★★★★☆
  • テーマの良さ ★★★★☆
  • 難度の豊富度 ★★★☆☆
  • おすすめ度数 ★★★☆☆

 

精読のプラチカの概要

MARCHから地方国公立大学に難易度帯を絞って、25題の英語長文が収録されています。

志望このレベルと重なる受験生は、過去問への最後の一冊として利用すればかなり他の受験生に差をつけることが可能ですね。

 

また、この参考書は各長文ごとに登場する頻出単語のリストがあるので、「単語を極める時間がなかった」「生きた形での単語に慣れていない」こういった受験生はこの一冊で全てを対策するのも一つの手段だと思います。

 

精読のプラチカのシリーズ展開

 

英語長文の参考書のおすすめの選び方

一通りおすすめの参考書を紹介して、本日のメイントピックは以上なのですが、少し話を深掘りして英語長文の選び方を解説していこうと思います。

 

「どれも良い参考書で決められない」

↑こういった受験生は、下記の3つの指標を参考にするといいですね。

かなえ
かなえ
一つ一つ紹介します。

 

英語長文のレベルは適切か

これは言わずもがなですが、一番大切なので述べておくと、英語長文の参考書は自分のレベルに合うものを選ぶべきですね。

背伸びをして難しい長文に挑戦しても、意外と成績は伸びません。

 

しかも、自分のレベルに合わない参考書で勉強するのは苦痛です。

単語がわからない。

言っている意味も分からない。

長くて読みきれない。

こういった状況が続くと、最悪、挫折します。

 

これは完全に実体験で、僕は最初にやっておきたい英語長文500にチャレンジして、難しすぎて速攻で挫折しました。

勉強が続かなかったですね。

 

そこで300からやってみたのですが

割と意味がわかる

→点数が取れて嬉しい

→もっとできるようになるため勉強

 

こんな感じで思わぬいいループが生まれたので、やはり参考書のレベルは大事ですね。

そのあと500に戻ったら壁を突破できました。

 

参考書に何を求めるか

レベルで絞れたら、次は参考書の特徴が自分の欲しい能力に特化しているかを見ましょう。

英語長文が読めないといっても、その理由は様々。

 

単語、文法、解釈、長文読解、問題の解き方、速読力、日本語力。

自分の原因を見極めて、それに絞って対策すると、効率が上がって◎ですね。

 

僕が実際に使用した参考書と、意識していた能力はこんな感じ。

やっておきたい300・500→読解能力

毎年出る頻出英語長文→テーマ力

ハイパートレーニングレベル3→読解能力

やっておきたい700→長長文を読み切る体力

これを意識できると、他の受験生と差がつきますよ。

 

志望校に合わせた対策を

最後に見るべきは、志望校の対策に適しているかです。

英語長文といえども、その出題形式は実に様々ですね。

 

  • 長い長文を出す大学
  • 読解が難しい長文を出す大学
  • とにかく速読させる大学記
  • 述式がほとんどの大学

自分の志望校の特徴を掴めているでしょうか。

 

今パッと自分の志望校の英語の特徴が言えないのであれば、一度過去問を見てリサーチするべき。

僕は東工大志望だったので、長い長文に対する体力をつけるための参考書を使用しました。

 

英語長文に役立つおすすめの分野別参考書

最後にですが、「長文問題集ではないけれど、長文を読む能力を上げることのできる」参考書をいくつかピックアップしてみました。

 

どうしても読解能力が上がらなくて困っている受験生は、試してみる価値ありですね。

かなえ
かなえ
厳選しましたよ。

 

速読英熟語

 

速読英熟語の概要

速読英単語はその名の通り、英熟語帳でありながら、速読の練習ができる参考書です。

別売りのCDを使って、CDの音声のスピードで発音・読解できるように練習しましょう。

 

最初はついていくのに精一杯でもOK。

徐々に力がついていきますね。

僕も受験生当時は何周もして、内容を覚えるくらいでした。

 

熟語・速読だけでなく、リスニング対策にもなるコスパのいい参考書です。

 

速読英単語

 

速読英単語の概要

速読英熟語の単語バージョンですね。

基本的には速熟と一緒なのですが、単語帳の1冊目として使う場合は要注意ですね。

 

長文のなかで単語を覚えていく形式なので、勉強に慣れてない状態で使用しても完成できる受験生はそう多くないからです。

やはり、単語帳の一冊目はシステム英単語やターゲット1900などのベーシックなものを使うのが◎です。

 

システム英単語に関しては過去に深掘りしているので、単語に悩んでいる人は参考にしてみてください。

システム英単語の使い方は、3ステップのみです【1ヶ月で完成可能】【システム英単語の使い方、教えます】 「シス単がなかなか覚えられない」 「今の使い方が合っているか不安」 ↑上...

パラグラフリーディングのストラテジー

 

パラグラフリーディングのストラテジーの概要

読解能力を少し変わった視点から紐解く一冊になっています。

英語の文章に共通する法則を学べるので、非常にオススメですね。

 

ただし、この参考書に書いてあることを吸収するには、少なくともMARCHレベルの読解能力が必須。

それ以下だと、おそらく消化不良になります。

 

順序的には、最初に長文の参考書で読解能力を養ってから、どうしても打ち破れない壁をパラグラフリーディングを使うことによって乗り越えるという段階を踏むべき。

 

基本はここだ!

 

基本はここだ!の概要

次に解釈書の紹介ですが、英文解釈をこの上なく基礎的なことから解説してくれているのがこの『基本はここだ!』です。

超名著ですね。

 

蔑ろにされがちな英文解釈ですが、レベルの高い長文で安定して得点したいのであれば学習は必須。

しかしレベルが高い参考書が多いというジレンマを解決してくれる救世主的存在です。

 

ポレポレ

 

ポレポレの概要

これはおそらく英文解釈系の参考書では一番有名な参考書ですね。

名前を聞いたことのある人も多いと思います。

 

知名度が高いがゆえに、難易度についてよく知らないまま突入する受験生が多いのですが、ポレポレは早慶以上の難関大学で英語を得点源にしたい人以外は不要です。

 

特に近年の傾向として、深い読解力よりも速読的な事務処理能力を問われる傾向にあるので、安易に手を出すのはNG。

とはいえ、使い込めば英語力を爆上げしてくれるのは間違い無いですね。

 

入門英文解釈の技術70

 

入門英文解釈の技術70の概要

ちょうど『基本はここだ!』と『ポレポレ』の間くらいの難度の解釈書。

 

ポレポレが必要ないという受験生は『基本はここだ!』→『入門技術70』という流れがおすすめです。

 

前述の二冊とは違い、実際に問題を解きながら解釈を学ぶことができるのもおすすめポイント。

この上のレベルも2冊あるのですが、基本的には入門で十分ですね。

 

英語長文の参考書では基礎がものを言う

今回は英語長文の練習ができる参考書を一挙にご紹介しましたが、忘れてはいけないのが基礎の重要性ですね。

 

単語や文法の知識が定着していて、初めて英語長文の読解がスムーズに伸びていきます。

もしも読解能力以前に知識に不安があるのであれば、基礎も手を抜かず完成を目指すべき。

かなえ
かなえ
再確認ですね。

 

英語の勉強は圧倒的に積み上げです

英語という教科は一朝一夕でできるようになる科目ではありません。

やはり最強なのは日々の積み上げですね。

毎日圧倒的に努力していきましょう。

 

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